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バリ島のレギャンという街

体験データ

体験者 特派員・ハチ 体験日 2011年5月4日
天気 曇り エリア レギャン・エリア
施設名 バリバンガロー、町の土産や

※この体験は「PTヒロチャン」様のスポンサーにて行いました

体験記

バリ島のレギャンという街バリ島旅行で予約するホテルはいつもレギャン。ビーチや買い物スポット、クラブにも歩いていける距離なのでとても便利がいいです。パンタイクタ通りから小道に入ると小さなお店、スパ、レストラン、カフェがあったり・・・。数年前にバリ島を訪れた頃は、レギャン通りに今ほどお店はなかったと思いますが、今はガラッと変わりましたよね。そんな様子を見ながら、思いながらのジャランジャラン(散歩)、楽しませてもらってます♪

レギャンのおすすめホテル

バリバンガローリーズナブルなホテルから高級5つ星ホテルまであるレギャン。歩くとホテルの多さにビックリするほどです。 中でも私が気に入っているのが、クタビーチに面した「バリバンガロー」。クタハーフウェイサーフポイントに近くお値段もリーズナブル。主にサーファーに人気という雰囲気があります。予約しようと思ったら満室ということもあったので、特にシーズン中は日本からの予約は必須かと思います。

レギャンのお店

お土産や本当に色々なお店があって、目移りして困ってしまいますね〜。 露店で売られている商品は壊れやすい?なんていう話も聞きますが、物によります。 ちなみに私が露店から買ったものだと、今でも使えている商品が4割程度。大きな布のバックは今でも非常に役に立っています。アタと思って購入した鞄はカビが生えてしまい残念な結果に・・・。品物によってはきちんと専門店まで足を運んだ方が確実かと思います。

ちょっとしつこい物売り

物売り挨拶はされたら返すのですが、じっくり品物を見たいななんて思い近寄ると面倒。さっと見て違うなと思ったら、売り手に気を持たせない事ですね。

価格交渉

お土産初めての旅行ではどの程度の価格がスタンダードなのか、全く想像がつきませんでしたが、回数を重ねると、およその価格がわかるようになってきて、自然とテクニックが身についたような・・・。だからどうこう、ということはないかもしれませんが、日本にはあまりないスタイルで会話も増えるという点では新鮮で楽しいかもしれません。不安な方は日本語のできるガイドが一緒だと安心感があると思います。

最後に

バリ島だけでなく、どこへ旅する場合も同じかと思いますが、現地基本情報の事前チェックは大事だと思います。お国が違えば文化も歴史も違い、バリ島は宗教柄マナーが日本より厳しいです。日本人としての節度を守り失礼のないように、また、相手を知るという意味でも、基本的な部分だけは頭に入れておきたいと思いますね。またガイドが一緒だと、たすかる場面もあったり、お国柄の色んな話を聞けるので楽しさUPします!

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